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「青ブタ」映画の感想

原作者は小説家、脚本家の鴨志田一とイラストレーターの溝口ケージが作った恋愛ファンタジードラマ。制作側は 「A-1 Pictures」と「Clover works」。監督は増井壮一、シリーズ構成と脚本は横谷昌宏。原作は現在12巻あります、テレビ放送アニメ13話と映画もあります。

  主人公は峰ヶ原高校の2年高校生梓川咲太、図書館で突然バニーガールの服着ている女性と出会う。実は主人公と同じ高校3年生の国民的女優、桜島麻衣だった。何故か彼女の姿は周囲の人には見えていなかった…。そこからはいろんな事件が…“思春期症候群”と言う不安定な精神状態によって起こる不思議な現象々な人たちと出会う。

 

映画から入りましたが、意外と内容はなんとなくわかります。

  季節は冬、主人公の先輩で恋人桜島麻衣と過ごす日常は、突然初恋の相手、牧之原翔子が出現し、何故か翔子は中学生と大人ふたり存在している。キャラクターたちは細かい感情の描写で、良い結果のため、どう選択すれば良いのか日にどんどん進む…これからどうなるのか気になる話でよかったです。物語は現在、過去、未来で、自分は反応遅い人間なので理解できない部分はあるけれど最後は面白いと思います。キャラクターが良かったので、深く掘りたいと思います。

主人公梓川咲太、脱力感あるけど冷静的に考える人、自分の中で望んでいる結果のために行動する姿勢周りは女子だらけの人いいやつです。

メインヒロインの桜島麻衣見たいはクールで上から目線で主人公と話すけど、咲太のため感情的に行動する、かわいかったです。

重要人物牧之原翔子、咲太の初恋の女性。謎に包まれている。

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